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「証券用語 」 内のFAQ

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  • 【用語】ファンドレーティング

    ファンドレーティングとは、過去3年間・5年間・10年間の投資信託(ファンド)のリスク調整後、パフォーマンスが小分類内の投資信託(ファンド)群の中で相対的にどのランクに位置するかを青色星印で示したものです。 1つ星から5つ星まで5段階のランクがあり、星の数が多いほど過去の運用成績が良かったことを示しています。 詳細を見る →

    • No:136
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】購入時手数料

    購入時手数料とは、投資信託(ファンド)を購入する際にかかる手数料のことです。 申込価額に対して一定の割合で徴収されます。 【補足事項】 フィデリティ証券取り扱いのすべての投資信託(ファンド)が、購入時手数料0%でお買付いただけます。 詳細を見る →

    • No:135
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】ファンド積立

    ファンド積立とは、お客様ご自身が選んだ投資信託(ファンド)を、一定額ずつ継続して購入する方法のことです。 ドル・コスト平均法により効果的に買付するサービスのことで、フィデリティ証券のサービスではファンド積立(投信積立)「ステップ・BUY・ステップ」が該当します。 詳細を見る →

    • No:128
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】オープンエンド型投資信託・クローズドエンド型投資信託

    オープンエンド型投資信託・クローズドエンド型投資信託については、以下をご確認ください。 ■オープンエンド型投資信託 原則としていつでも基準価格に基づき解約できる投資信託(ファンド)のことです。 契約型国内投資信託(国内ファンド)の大半がオープンエンド型投資信託です。 ■クローズドエンド型投資信託 ... 詳細を見る →

    • No:94
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】投資信託(ファンド)の「基本的性格」

    投資信託(ファンド)の「基本的性格」とは、最も基本的な投資信託(ファンド)の種類である、「公社債投資信託」か「株式投資信託」の区分を示します。 また、国内投資信託(国内ファンド)では、株式投資信託のうち、「追加型投資信託(※1)」か、「単位型投資信託(※2)」かを区別しています。 ※1 いつでも購入が可能... 詳細を見る →

    • No:129
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】投資信託(ファンド)のカテゴリ

    投資信託(ファンド)のカテゴリとは、投資信託(ファンド)を選ぶときの参考になるように、投資対象(株式、債券、不動産等)、投資地域(国内、海外)などによって、フィデリティ証券独自の7つのグループに分けたものです。 【補足事項】 投資信託協会や、その他独自の投資信託(ファンド)のカテゴリを公表している団体もあ... 詳細を見る →

    • No:127
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】投資信託振替制度(ほふり)

    投資信託振替制度(ほふり)とは、投資信託(ファンド)の受益証券を発行せず、受益権の発生や消滅、移転をコンピュータシステム上の口座(振替口座簿)の記録により行うものです。 詳細を見る →

    • No:118
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】不動産投資信託(REIT)

    不動産投資信託(REIT)とは、投資家から資金を集めてオフィスビルや商業施設などの不動産を購入し、そこから生じる賃料や売却益を投資家に分配する投資信託(ファンド)のことです。 詳細を見る →

    • No:132
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】ファンド・オブ・ファンズ(Fund of Funds)

    ファンド・オブ・ファンズとは、株式・債券などへの直接投資はせず、複数の投資信託(ファンド)に投資する投資信託(ファンド)のことです。 直接購入できない投資信託(ファンド)への投資が可能になったり、より分散投資の効果が高まったりするなどのメリットがあります。 【ご注意】 運用コストが二重になる場合もあるな... 詳細を見る →

    • No:126
    • 公開日時:1970/01/01 00:00
  • 【用語】投資信託

    投資信託とは、不特定多数の投資家から集められた資金を1つにまとめ、運用会社が、金融市場で株式や債券などの有価証券等に投資運用する金融商品のことです。 運用での損益は投資家に帰属します。通常、投資信託(ファンド)ごとに運用方針が決まっており、それを超えた運用はできません。 詳細を見る →

    • No:117
    • 公開日時:1970/01/01 00:00

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